ゴールデンボンバーの実際に演奏している人が凄すぎる!

空気の画像

楽器を演奏しているフリをするエアーバンド、ゴールデンボンバーが、全国ツアーで何かをやらかすという!

鬼龍院翔のブログによると、最後の東京公演のみ「演出なし」と言うことだが詳細は秘密とのこと♪

それにしても、ゴールデンボンバーは、その楽曲の評価の高さは折り紙つき。紅白にも出場するほどだ。
エアーバンドなので表のメンバーは演奏していないのだが、では、実際に演奏している人はどんな人なのだろう。
そのあたりを調べてみた。

 

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ゴールデンボンバーの頭脳は鬼龍院翔

楽器のメンバーは実際に演奏していないが、ボーカルの鬼龍院翔は、エアーにしようがないのでがっつり歌っています。
そして鬼龍院翔こそが、ゴールデンボンバーの楽曲を作っている人なのです。

全てがエアーかと思いきや、バンドの根幹部分はキチンと創作しているようですね。

 

実際に大部分を演奏しているtatsuoという天才

ゴールデンボンバーの基本となる演奏(?)スタイルは、事前に録音した音源に合わせてメンバーがパフォーマンスするというもの。
口パクならぬ、楽器パクというかんじでしょうか。

で、その録音される音源を作っているのがtatsuoというミュージシャンです。
一人でほぼすべての音源を作っているということで、それだけでもすごい人だ~とわかるのですが、彼が手がけているのはゴールデンボンバーだけではないそうです。

tatsuoのブログには、「ギルド」「アンリポリチーノ」「ライチ」「光クラブ」「鈴木マリア」といったミュージシャンのプロジェクトに参加している他、2015年から立ち上げる新プロジェクトも始まるとか。

 

ゴールデンボンバーとtatsuoが笑っていいともで共演

昔、お昼の大ヒット番組「笑っていいとも」でゴールデンボンバーとtatsuoが共演演奏しています。
ある意味エアーバンドとはいえないかも。。。

ちなみにメンバーの歌広場 淳は、tatsuoと面識が薄い様子でした。なんでも、携帯番号も知らない間柄だとか。

その時の様子がこちらです↓

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